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2021年10月11日
2021年・秋 オンライン特別伝道メッセージ 特設ページ
ようこそ、関東学院教会へ。
このページを開いてくださりありがとうございます。あなたのアクセスを心から歓迎いたします。あなたに、イエス・キリストの言葉をお贈りします。
疲れた人、
重荷を背負っている人は、
だれでも
わたしのところに来なさい。
“わたしが” 休ませてあげよう。
(マタイ11:28)
イエス・キリストは、重荷、課題を抱えるわたしたち人間一人一人に向けて、語りかけられます。重荷をどうにかして取り去り消してあげようではなく「休ませてあげよう」と言われました。「休む」ってどんなことなのでしょう。英訳聖書ではrestともrefresh(リフレッシュ)とも訳されたりしています。
コロナ危機が訪れてから1年半近くが経ちました。終息するどころか、何度も感染が再拡大して、社会の規制や自粛の呼びかけが続きます。病への恐れや危機感が緩やかに、でも日々追い詰められるような息苦しさが増しています。
適切な治療を受けることができない人びともいます。日本の医療や保険体制も脆いものだったことが明らかになっています。病の治療、ワクチン接種一つとっても、さまざまな情報も飛び交って、何を信じたらよいかもわからなくなり、不安が増します。
仕事や学びを今までのように続けることが出来なくなっています。「自粛」生活はいつまで続くのだろうか?この後、わたしたちの生活や社会
はどうなるのでしょう?仕事や勉強を「休む」ことさえも不安を感じてしまうのです。
あなたもたくさんの思いを心に持たれながら、このページを開いてくださったのではないでしょうか。神さまを信じて、関東学院教会につながって生きているわたしたちの仲間から、聖書からの「メッセージ」の言葉をお贈りします。ベンチで隣に座って話をするように、聴いてくださったらうれしいです。どうぞ下のリンクをクリックしてください。あなたの安らぎ、リフレッシュになりますように。
(牧師 髙橋彰)

2021・秋
オンライン特別メッセージ
(9月12日~10月17日)
メッセージ
「主の祈り」
大島良雄師
証し
「オンラインを通して礼拝や交わりを行ってきていることの感謝」
上野耕一さん
【テキスト+動画】「オンラインを通して礼拝や交わりを行ってきていることの 感謝の証し」 上野耕一(わたしの教会ストーリー 004)











